GACKTの愛人が自殺未遂!文春が報じたGACKTの乱交パーティー現場

GACKTの愛人が自殺未遂!文春が報じたGACKTの乱交パーティー現場

週刊文春がGACKTの元愛人の元グラビアアイドルA子さんが二度の自殺未遂を図ったと報じています。

その原因はGACKTよりも、その後お付き合いしたGACKTのマネージメント会社の社長であるH氏とも言われています。

今回は、GACKTと元愛人のA子さんとの関係と、その後に乗り換えたH氏との関係について迫っていきたいと思います。

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元愛人との出会いはGACKTからの励ましのメールだった

東北の被災県出身の元愛人のA子さん。当時二十歳だった彼女は震災のストレスが原因なのか耳鳴りやめまいなどのメニエール症候群を患っていました。

一方のGACKTは2011年6月に『SHOW YOUR HEART基金』を設立し、被災者を励ますため東北行脚を行っていました。

元愛人のA子さんは10歳の頃からGACKTの大ファンでファンクラブにも入っており、弔問のお礼のメッセージをGACKTの公式メールに送ります。

するとGACKT本人から『大変だったな。よく頑張ったな』との返信が届いたのです。

そしてある日GACKTに芸能活動をしていることを告げると『写真を送ってこい』と返信があり、そうこうしているうちに「食事でもしようか」となって初デートすることになるのです。

しかし、そこで元愛人のA子さんに待っていたのは衝撃の出来事でした…。

下半身を押し付けられ、他の女性と三人でベッドを共にした夜

GACKTさん(@gackt)が投稿した写真

初めて元愛人のA子さんとGACKTが会ったのは2012年の11月。銀座にある葱料理専門店の個室でした。

憧れのGACKTと二人っきりで向かい合ったA子さんは舞い上がってしまいます。そして、食事の後も運転手付きのシボレーで自宅まで送ってもらうのです。

しかし、車内で衝撃的な出来事が起こります。週刊文春にA子さんのファンクラブ仲間が次のように証言しています。

「道中、いきなりGACKTは下半身をむき出しにし、股間を押し付けてきたというのです。初対面での思わぬ出来事に彼女は唖然としたそうです。実は以前から、GACKTは彼女にLINEで何度も全裸の写真を要求したり、『○E○するか?』という文面を送ってきたこともありました」

引用元:週刊文春 2017年2月9日号

程なくして二人は大人の関係を結びます。

そしてさらに衝撃が続くのです。2012年12月14日、GACKTに言われた渋谷区のホテルの一室にA子さんが向かうとそこにはギャル風の美女が一緒にいたのです。

GACKTは『よく来たな』と耳元でささやき、抱きしめ、その夜は結局その女性と三人でベッドを共にしたといいます…。

その後も月に一回ほどのペースで逢瀬を重ねるようになった二人ですが、たまに『パーティー来るか?』という誘い文句でいわゆる”乱交現場”に呼ばれることもあったといいます。

それについてはA子さんは何度も拒んだそうです。

GACKTには『喜び組』という女性達がいた

GACKTさん(@gackt)が投稿した写真

GACKTの周囲には『喜び組』というほとんどがキャバクラなどで働く女性達がいて、彼女達はGACKTとは常に敬語だったといいます。

あるモデルが”ガクちゃん”などとタメ口を聞くと思いっきり怒鳴られ、それからは『お疲れ様です、若様!』と敬礼するようになったそうです…。

その『喜び組』の女性達の中にはGACKTから整形手術を命じられることもあったそうで、整形を公表しているアイドルもいたそうです。

A子さんも胸が垂れないようにシリコンでも入れるか?とGACKT指定の美容クリニックを紹介されたそうです。

その当時のことをA子さんの友人は次のように語っています。

「彼女の人生の中心には常にGACKTがいました。まだ二十代前半の彼女は、二十歳近く離れた憧れのアーティストの言うことに対し、従う他なかった。彼女は根が真面目なのですが、端から見れば、宗教的な世界観に洗脳されているように感じました」

引用元:週刊文春 2017年2月9日号

GACKTの側近社長H氏との出会い『ガクさんと別れてくれ』

GACKTさん(@gackt)が投稿した写真

GACKTと関係を持ってから3年以上経った2016年1月、H氏という男性と出会いGACKTと別れることになります。

H氏はGACKTのマネージメント会社『株式会社GH』の代表取締役社長で30歳と若いです。GACKTが拠点を置いているマレーシアにも同行していて、ビジネスパートナーでもあります。

GACKTの身の回りの世話もしていて、『喜び組』をGACKTの家の地下二階の寝室に案内するのもH氏の役目だそうです。

A子さんとH氏は芸能関係者の食事会で知り合います。

A子さんはH氏のことはGACKTの事務所の社長だという認識もあったそうなのですが、H氏から『本当に結婚したい。ガクさんと別れてくれ』と迫られ、当時GACKTが被災地のことを話してもそっけない態度をすることが多く、GACKTの言動に対して疑念を抱くようになっていたこともあり、H氏との結婚生活を選択したのです。

GACKTにも『婚約したので今後は会えません』と伝えたといいます。

さらに所属事務所も辞め、女優という夢を諦めたのです。

H氏と婚約破棄で音信不通に

2016年3月にはH氏はA子さんの実家を訪れ、婚約の挨拶をします。

さらにティファニーの指輪やお揃いのピアスをA子さんにプレゼントし、二人が同棲する家の内覧まで済ませていました。

まさに結婚秒読みの段階まで来ていたのですが、突然A子さんはH氏に裏切られてしまうのです…。

H氏には半同棲生活を送っている美容師のB子という女性が存在したのです。

A子さんがH氏に問い詰めても『(B子とは)付き合っていない』と言い訳するだけ。

しかしB子さんから『二度と家に来ないで下さい』とA子さんに連絡があったそうです。

2016年12月23日には『B子とは別れるから絶対結婚しよう。連絡するから信じて欲しい』とH氏から言われるもそのまま音信不通となってしまうのです。

GACKTに相談するも拒絶され二度の自殺未遂に…

2017年1月1日、A子さんは100円ショップで買ってきたロープを首にかけトイレで自殺を図ってしまいます。

A子さんの仕事仲間は次のように語っています。

「12月29日、彼女はGACKTに対して、Hとの交際の経緯を記し、『助けて欲しい』と、すがるような思い出メッセージを送ったのです。ところが、その文章が『既読』になった後、すぐにブロックされてしまった。Hから裏切りを受け、さらに長年、精神的主柱だったGACKTからも見放された彼女は、茫然自失となったのです。」

引用元:週刊文春 2017年2月9日号

幸いにも一命はとりとめたのですが、別の日、メンタルクリニックで処方された錠剤をすべて飲み干し、渋谷区内の公衆トイレでバッグの取っ手を首にかけて再び自殺を図ってしまうのです…。

ただ、A子さんには申し訳ないのですが、H氏に逃げられたからと言ってGACKTに相談を持ちかけるのは筋が通らないと思います。

GACKTに振られたならまだしもA子さん自ら別れを決断したのですから、さすがにブロックされるのはキツかったかもしれませんが、私がGACKTでも面倒見きれないと思います。

週刊文春がH氏とGACKTを直撃

まずH氏はA子さんとの関係について、ご両親に挨拶はしたが婚約した事実はないとし、B子さんについては友人の一人と説明しています。

A子さんとの一連のトラブルは大筋を認めつつ、傷つけてしまった以上誠意を持って対応したいと語っています。

そしてGACKTは関係ないとかばい続けていたといいます。

一方、マレーシアにいるGACKTに週刊文春の記者が電話をするとちょうどトレーニング中だったようで、「後にしてもらっていいですか?」と一方的に切られてしまい、それ以降電話がつながらなくなったそうです。

そしてGACKTの所属事務所は事実無根と回答しています。

この話題の裏側を考える「元愛人A子さん、H氏って誰?」

今回のGACKTの週刊文春記事なのですが、当事者がどちらも分からず消化不良となってしまいました。

一応、元愛人のA子さんやH氏が誰か調べてみたのですが、いずれも違っていたようです。

何か情報が入り次第お伝えします。

ちなみに、H氏の画像はGACKTのインスタグラムに載っているらしいのですが(週刊文春にも目隠し状態で掲載されていました)、

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