小林麻央 最新の病状がヤバイ ついにペースト状の食事しかとれなくなる…

小林麻央、ブログ

乳がん闘病中で再入院しているフリーアナウンサーの小林麻央(こばやし まお)さんが5月5日に自身のブログ『KOKORO.』を更新し、現在『食事がとれなくなっている』ことを明かしました。

食事がとれなくなっているということはがんの『末期の末期』といっても過言ではない状態のようです。

今回はそんな小林麻央さんの最新の病状について迫って行きたいと思います。

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小林麻央5月5日の最新の病状

小林麻央、ブログ

5月5日更新の『KOKORO.』ブログによると、子供の日ということで二週間ぶりに子どもたちと会い、柏餅をもらった事を明かしました。

現在小林麻央さんはペースト状のものや、汁物しか口にできないようで、姉の小林麻耶さんの友人が作った食事を主に食べているそうで、子どもたちからもらった柏餅は食べれないので、食べたつもりでお腹に柏餅を乗せた写真をアップしております。

写真では笑顔を見せていた小林麻央さんですが、最新の病状はあまり良くないようで、4月22日に再入院した後は痛み止めの量を増やし、点滴や輸血などの治療を受けているようで、

「痛みどめ薬で、鈍くなっている感覚もありますが、一方で、研ぎ澄まされる感覚もあるのかもしれないです。頑張ったりしなくても、身体は自然に頑張っています。あれこれ考えてしまう心で負けないように。今は、それだけです!!」

と薬の影響で感覚が鈍くなっている事を明かしました。

感覚を鈍くする薬は『性鎮痛薬』と言って、オキシコドン、モルヒネ、フェンタニルなどがあり、どれも末期の癌患者に投与される事で知られております。

小林麻央の余命はいつ?

上記の症状からみても、余命短いのは明白です。

しかし、去年も『余命は年末』などと言われていたので、正直なところ、担当医でも予想が付かないのではないでしょうか。

さらに口から物を食べれているうちはまだまだ大丈夫という意見もあります。

この小林麻央さんの余命に関して、イギリスの合法賭け屋サイト『ブックメーカー』では、小林麻央さんの余命を賭けの対象にしているようで、世界中の人々が注目しているようです。

余命というのは医者の予想であって、結局は本人の生きる力次第なのかもしれませんね。

このニュースを45秒で解説

乳がんで闘病中の小林麻央さんですが、一般的な日本人より健康に気を使って生きてきたでしょうが、結局生活習慣より遺伝がすべてなのでしょうね。

そろそろ『24時間テレビ 愛は地球を救う』の時期でもありますので、もしかしたら今年は小林麻央さんネタで放送するかもしれませんね。

ネットで予想されていたタイトルは

生きていたら→「私は生きたい」小林麻央闘病の1000日記録。子供たちへの愛のメッセージ

死んだら→天国のママへ。海老蔵と子供たちが送る感謝の手紙

かなり不謹慎ですが、どちらもありそうなタイトルです。

しかし、がんで闘病中なのは小林麻央さんだけではありません。たまたま芸能人なだけであって、がんで苦しんでいる人はもっと居るわけです。

がんで闘病中なのは小林麻央さんだけじゃないという事を理解しながら小林麻央さんを応援していきたいですね。

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小林麻央さんの最新の画像を見て面影がなくビックリしました。

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