小林麻央死去!!死因は乳がんの全身転移

【速報】小林麻央ついに死去!!

乳がんで闘病中だったフリーアナウンサーの小林麻央さんが6月22日の夜に死去されたようです。

死因はもちろん乳がんの全身転移によるものでしょう。

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小林麻央死去

夫である市川海老蔵さんのブログによると、

人生で一番泣いた日です。

マスコミの方々もお察しください。

改めてご報告させていただきますので、近隣の方々のご迷惑になるのでひとまずおかえりくださいませ、

宜しくお願い致します。

引用:https://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/entry-12286152293.html

と綴っており、

  • 人生で一番泣いた日
  • マスコミの方々もお察しください

というキーワードだけで小林麻央さんが死去した事を察してくださいということでしょう。

海老蔵さんがなぜこのような時にこの内容のブログをアップしたのかは、どうやら小林麻央さんの危篤という情報を嗅ぎつけたマスコミが自宅に殺到したからでしょう。

実際に、小林麻央さんは7時間前の0時ごろから危篤状態が続いていたようで、芸能リポーターの井上公造さんは755で、

井上公造、755 井上公造、755

と、コメントしており、おそらく海老蔵さんの自宅へしつこく直撃取材をしていたのでしょう。

小林麻央の最後のブログ

小林麻央さんの最後のブログは6月20日、『オレンジジュース』と題して、オレンジジュースを母親に絞ってもらって飲んでいるという内容でした。

今、口内炎の痛さより、オレンジの甘酸っぱさが勝る最高な美味しさ!

朝から 笑顔になれます。

皆様にも、今日 笑顔になれることがありますように。

引用:https://ameblo.jp/maokobayashi0721/

これを見ると、抗がん剤の副作用で口内炎がひどいようで、痛みを堪えながらオレンジジュースを飲んでいたようです。

いや、オレンジジュースした喉を通らなかったのかもしれませんね。

そして最後の、

『皆様にも、今日 笑顔になれることがありますように。』

という言葉、普段はこういった文章でブログを終えることはない小林麻央さんでしたが、最後のブログだけ読者の幸せを願うような文章が記されていました。

もしかすると自分の死期を悟っていたのかもしれませんね。

小林麻央の死因

小林麻央さんが死去されたのは、もちろん乳がんからのがんの全身転移ですが、ここ最近の病状を見ていると、やはり癌による末期状態は『足のむくみ』のようですね。

小林麻央さんは2017年6月16日のブログで足のむくみ写真とともにアップしており、その写真を見てみると足首がわからないほどの足のむくみでパンパンになっていました。

がんについて調べてみると、どうやら癌による足のむくみが無くなったら余命がのび、足のむくみが悪化したらそのまま亡くなっているようですね。

そう考えると、あまり投薬の効果をブログでは明かさない小林麻央さんでしたが、足のむくみが末期癌患者の余命に関係するという重要なヒントを残してくれたわけでもあります。

リンク小林麻央 足のむくみは末期癌だった!!余命わずか(画像あり)

このニュースを45秒で解説

2016年6月9日に乳がんを発表し、発見時はすでにステージ4の末期癌の余命わずかといえる状態でした。

それからおよそ1年と少しで死去したことになります。

大切な夫と子供との別れ、どれほど辛いでしょうか、ご冥福をお祈りします。

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マスコミは控えろってずいぶん身勝手だな!!!
マスコミのお陰で仕事させてもらっているくせに。
自分らに都合の良い時だけ来て、悪い時は帰れって、
世の中そう何事もアナタ方の思惑通りには行かないよ。
ホント、自分達の事だけしか考えられない人間だと呆れかえる。

乳がんにしても、ステージ2で見つけてもらって
すぐ標準治療(乳房全摘出)を受けていれば
命を落とすまでには至らなかった。北斗氏がその例。
なのに全摘を避け、確たるエビデンスの無い民間療法に走り、
手術すべき時期を逸し、その後に体力を温存すべき時期に
花咲き癌を摘出している。最後はあれほど頑なに拒んだ
緩和の標準治療を受け始めたけど、すでに手遅れ。

私達乳がん患者は決して癌を見くびることなく正しく恐れ、
初期でも全摘を選ぶ。乳房より命を選ぶんです。
死者を鞭打つ事は控えたいが、彼女の選択と行為(ブログ)は
世間に乳がんとがん闘病を誤解させた、という意味で
非常に不愉快だった。死については自業自得だと思う。
彼女だけではなく、医師もサジを投げるほど強情だった彼女を
真剣に説得して全摘を受けさせなかった身内や夫にも責任がある。

マスコミは控えろってずいぶん身勝手だな!!!
マスコミのお陰で仕事させてもらっているくせに。
自分らに都合の良い時だけ来て、悪い時は帰れって、
世の中そう何事もアナタ方の思惑通りには行かないよ。
ホント、自分達の事だけしか考えられない人間だと呆れかえる。

乳がんにしても、ステージ2で見つけてもらって
すぐ標準治療(乳房全摘出)を受けていれば
命を落とすまでには至らなかった。北斗氏がその例。
なのに全摘を避け、確たるエビデンスの無い民間療法に走り、
手術すべき時期を逸し、その後に体力を温存すべき時期に
花咲き癌を摘出している。最後はあれほど頑なに拒んだ
緩和の標準治療を受け始めたけど、すでに手遅れ。

私達乳がん患者は決して癌を見くびることなく正しく恐れ、
初期でも全摘を選ぶ。乳房より命を選ぶんです。
死者を鞭打つ事は控えたいが、彼女の選択と行為(ブログ)は
世間に乳がんとがん闘病を誤解させた、という意味で
非常に不愉快だった。死については自業自得だと思う。
彼女だけではなく、医師もサジを投げるほど強情だった彼女を
真剣に説得して全摘を受けさせなかった身内や夫にも責任がある。

ついに逝ったか

死ぬ死ぬ詐欺

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